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The“ART” of Putting second season 

カテゴリ:Prose( 55 )

確か一昨年の秋、清里の萌黄の村を訪れた際に一人の好青年と出会いました。
彼の名は小牧公平さん。もっともこの時は彼の名前は知らなくて、
その時に頂いたホームページから、その後FBに繋がっています。

萌黄の村で見せていただいた彼の素晴らしい作品を、
その時ちょうど財布を持ち合わせていなくて買いそびれ、その後もずっと
気になっておりました。

しかし、東京目黒のアンティークワッツというお店に常設されていることを知りまして、
買い求めることができました。

デザインは勿論なのですが、例えばこのグラスの口当たりの優しさなどは、
まさに彼の人となりそのもののような気がします。
グラスの深い緑は、清里の霧の森をイメージしたもの。ペーパーウエイトは、
ティアドロップという名前。どれも心癒すものばかりです。
7月からは、萌黄の村にもお店がオープンしたようです。お近くにお寄りの際は、
お立ち寄り、オススメです(^^)

僕も紅葉のシーズンに訪れたいなぁと思っています。


こまきぐらす店

https://komakiglass.wordpress.com


アンティークワッツ
http://antiwhats.exblog.jp
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by ganref | 2016-09-26 21:11 | Prose | Comments(0)
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男3人旅烏。

改めて
多くの方々のとのつながり、
想い、友情を感じることができた
旅でした。
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人間は一人で生まれ、
一人で死ぬけれど、
一人では生きていけない。

姫路への旅路、
様々な想いが駆け巡りました。

NEXT TRIP
またご一緒しましょう。

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by ganref | 2015-11-27 08:12 | Prose | Comments(0)
この度、私の撮影記が、電子週刊誌Weekly GANREFに
掲載をしていただきました。
評価いただくというのは、どういうことであれ嬉しいことです。

拙い撮影記で、少々気恥ずかしいのですが、
これからもこつこつと続けていけたらと思います。

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by ganref | 2015-04-24 06:18 | Prose | Comments(0)
久しぶりに自分の時間が持てたので、目一杯打ち込んで参りました。手元に来てから3ヶ月も打たないでいまして、毎日構えてはイメージだけは膨らましていたのですが。なにせ練習場に来るのも数ヶ月ぶり。ダフッテルぞ~とか聞こえますが、どうかご容赦下さい。そんなわけでインプレッションなどとおこがましいことは出来ません。ただ打ちやすいウエッジです。距離感もかなりつかみやすい。僕は無いのでアレですが、テクニックを使いたくなるツラガマエです。特にS2の顔は相当イケテルと思います。(ただ僕は、だるま落とし系のミスが何発かありました。)そういえば動画はお初の投稿でしたね。GoProも結構面白いです。

※音デマス


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by ganref | 2014-03-09 21:16 | Prose | Comments(0)
年末年始はご無沙汰をしてしまい、大変失礼をいたしました。松の内も過ぎてしまい、今更ではございますが、年始のご挨拶とさせていただきます。

1月は例年になく行事が多く、また落ち着かない事案もありますが、心鎮めて、冷静に対処したいですね。苦あれば楽あり、ともうします。今まで随分と「楽」をしましたので...

本日は恒例のお伊勢参りをいたしました。こちらも久しぶりの家族での遠出です。

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EF135mm F2L USM
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by ganref | 2014-01-12 23:20 | Prose | Comments(0)
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EF16-35mm f/2.8L II USM
EF85mm f/1.2L II USM
Fuji film X100S
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by ganref | 2013-12-05 18:37 | Prose | Comments(2)
鳴り物入りでデビューしたはいいが、鳴かず飛ばず、というのはどの世界にもあることだけれども、このカメラもそういう運命を辿りつつある。相当に扱いが難しいカメラであることは間違いがなく、このクセをいかにコントロール出来るかで、写真が決まってくるからやっかいだ。ふだんいかにカメラに助けられているかを実感できるとも言える。メイン機であるCanon 5D MarkⅢはそういう意味で万人に扱いやすい、優れたインターフェースをもったカメラだ。

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X100S+ワイドコンバージョンレンズ

人物系はブレが多くて、殆ど全滅。なぜ?かはこれから検証しなくてはだが、しかし写真が上手くなったとは微塵も思っていなかったが、頭から冷水をぶっかけられた気分だ。(出ている写真は250枚位撮影した中で、まあなんとか、という程度のものです)
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by ganref | 2013-08-03 09:34 | Prose | Comments(4)
あんまり作為的な被写体は好きじゃないのだけど、やっぱり多くの人を魅了するだけあって、此処はいつ来ても被写体としては面白い。まあちょっと僕自身の腕がマンネリ気味なのは仕方ないところだけど。
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by ganref | 2013-07-29 17:36 | Prose | Comments(0)
PINGのシャフトバンドをスキャンして見ました。Tシャツとかパーカーにデザインしたいのですけどね。商標もあるしやっぱムリかな。個人で楽しむ分にはギリギリOKかな。

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by ganref | 2013-06-10 09:24 | Prose | Comments(0)
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6月9日、21時から最後の20本が販売されます。残念ながら再販は無いそうです。クラバーさんのMr.Karsten Solheimへのリスペクトがぎっしりつまった傑作です。

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by ganref | 2013-06-08 22:07 | Prose | Comments(2)